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アトランティスのこころ

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アトランティスのこころを観ました。
スティーヴン・キング原作の作品です。

【あらすじ】
主人公はボビー。幼い時に父を亡くし、母親のリズとともに小さなアパートで暮らしている。
11歳を迎えたボビーの誕生日、住む家の二階に不思議な力を持った老人テッドが引越してきて彼と出会う。
ボビーとテッドは段々と交流を深めていき特別な親しみを持ち始めます。
しかしテッドは謎の男たちに狙われていたのでした。

【感想】
あまり観ないドラマ系ですが、
子供の頃の純粋な心を思い出すようでこの作品は良かったです。
展開は少しスローな感じがしますが、それがまた作品の雰囲気を良くしています。
不思議な力を持った老人という話の設定が面白く
誰もが一度はそんな力があったらいいなと考えるのではないかと思います。

できれば老人テッドについての話も見てみたいですね。

【お勧め度】
★★★☆☆

Amazonにて購入:アトランティスのこころ 特別版

DMMにてレンタル:蝋人形の館

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スコットヒックス監督@ファンWeb - アトランティスのこころのこと (2007年6月 7日 14:05)

アトランティスのこころのことや、関連する情報を紹介しています。 続きを読む

EncycRopIdia 〜漫画・映画・書評・グルメなどなど - アトランティスのこころ() 〜実は原作S・キング (2007年6月11日 00:23)

 '''あらすじ'''  かつての親友が死んだ。  葬儀のため、11歳の夏をすごした故... 続きを読む

コメント(2)

 こんにちは、TBありがとうございました。
 テッドは、ホプキンスのかもし出す謎めいた魅力とその粋っぷりが格好良かったですよね〜。
 原作は、スティーブン・キングの他のシリーズでテッドの正体がわかるらしいので、気になっています。

こんにちは、コメントありがとうございます。
ホプキンスかっこいいですね。
羊たちの沈黙のホプキンスも好きです。
原作ではテッドの正体がわかるなんて、観てみたいな~

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このページは、wakuwakuが2007年4月21日 01:28に書いたブログ記事です。

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